当スタジオピラティスは、
米国医療でも取り入れらている最新メソッドです。
campaign

医療者からの声


医療法人 東和会  エムズクリニック
整形外科医 村田三奈子先生

ピラティスはドイツ人理学療法士ピラティス氏が米国で怪我をしたダンサーのリハビリ目的で始めたエクセサイズです。 呼吸法と体幹筋を中心としたエクセサイズは非常に計算されたマシーンを使用することにより関節に負担をかけることがなくトレーニングすることができます。 そのためアスリートだけではなく、筋力がない子供や高齢者にも有効なエクセサイズであると考えます。 体幹筋の衰えや筋肉-関節の協調性の低下は、肩こりや腰痛につながるだけでなく、アスリートならば怪我や故障の原因となり、高齢者であれば関節障害や転倒リスクの原因とるでしょう。 ピラティスは予防医学の観点から非常に優れたエクセサイズです。私自身も体幹-下肢バランスを整えて、いつまでもハイヒールを履きたいという気持ちからピラティスをしております。

脳神経外科
大貫明先生

体調を整えるには自律神経、つまり交感神経と副交感神経のバランスが大事なのですが、人間がそれを意識的にコントロールする唯一の方法は「呼吸」です。 人は多くの場合、歩けなくなるところから衰え、関節可動域が狭まるとともに行動範囲も狭まり、ちょっとした転倒でも骨折するようになり、寝たきりになり、病気を患う。 もともとリハビリテーションを起源とし、関節可動域を広げるピラティスには、心と身体、両方を解決する糸口があります。

こんなお悩みの方が来店されます。


1位肩こり・腰痛解消、2位婦人科系治療中の心身コントロール、3位体質・アレルギー改善、4位骨粗しょう症、5位不眠解消

当社のピラティス


世界最高峰の海外教育を受ける正社員インストラクターが指導いたします。医療と連携したピラティス・ヨガ施設から海外講師を招き研修を開催。解剖学にも精通するプロがプログラムを提供します。

世界トップ企業と提携、ライセンス契約し最高水準のサービスを展開しています。